Stúdíó SUBBA

  

「Stúdíó SUBBA」は、レイキャビク在住のセラミックデザイナーおよびガラス工芸家クリスティン・ガルザルドッティルが立ち上げたブランド。クリスティンは、1997年にアイスランド工芸大学を卒業し、国外のワークショップやコースに精力的に参加。日本にもこれまで2度来日し、滋賀県立陶芸の森にてワークショップに参加した。国内外で25を超える展示会に出展しており、アイスランドの陶芸シーンを牽引する存在。

「Stúdíó SUBBA 」の作品は、繊細でありながらもあたたかみがあり、国内でも人気。